cochlea王国 ウンギャールト ゴッセン ムーア ミロクーシ
Ungyahrutu Godsend Moore MiroCuşi
cochlea王国の王様。寛大で包容力に富、常に国民の幸福を一番に考えるUNMO教の神より選ばれし偉大な王様。夢見ることと創造することを尊び、争うことをとても嫌う。
世界の平和と環境保全、日々の挨拶、心根の暖かさを生きとし生きるもに捧げる人を見抜く力があり、望む動植物を個性としてcochlea王国へ迎え入れる。
戦争根絶を宇宙全体に提唱し続けている。
王国一番の棟梁 大工のDeak
どんな家もこしらえることができる、住む人思いの建築家cochlea一番の腕の良い大工さんです。仕事場で毎日chip house のすべてを作っています。chip house のワゴンショップ制作もちょちょ ちょいのちょいと作ってしまいました。ついでに頼まれて「かわいい かき氷屋」さんも作ちゃったたことがあります。
RY島 赤煉瓦の街三丁目一番地7
天才溶接工
ゲルゼッペル爺さん
どんな材料でも、どんな形のものでも、なんでも溶接してしまう王国一の老いぼれ溶接工のじいさんです。でも溶接にかけては天才的な技能の持ち主です。王国の橋もビル建設の鉄骨仕上げもみんな担っています。その技術を生かして鉄材彫刻も作ってしまうほどです。王立の現代美術館にも作品が展示されています。
R.Y.島 赤煉瓦の街 五丁目三番地7
ホテルパオパーニオの総支配人
金魚の プリンちゃん
プリンちゃんの家は、大工のdeakさんに作ってもらいました。
でもお仕事の都合でほとんどHOTELパオパーニオにいます。
お客様のお迎えやお見送り、旅を楽しんでいただくためのお客様との会話が、プリンちゃん一番の喜びです。
RY島 パオパーニオ山麓 北 2233
金鉱を掘る
穴掘り屋
ウンヒッヒ
穴掘り屋ウンヒッヒは、一人暗い中でランプの明かりを頼りにコツコツと仕事をすることが幸せと語ります。手掘りで穴を少しずつ掘り進みます。「穴掘り用の鉄のみを大きなハンマーで叩く感触と、その響きが穴の外に向かって響いてゆく残響が、振動として身体に伝わる感覚は人には伝えられない心地よさだよ。」と話します。ちょっと変わった人です。
R.Y.島 リアス岬東側 崖下
文選工のブーヒーさん
cochlea王国のブログを書いたり、王国中のいろいろな情報をよく知る王国一のメッセンジャーです。ねむりたいなーちゃんとは大の仲良しす。レモンの木の下に座って子供たちに、いろんな話をすることが大好きです。数多くの作品や音楽を聞いてその印象を書き留めたり、勝手気ままにエッセイを書いたりすることが日常です。王国の文学館にも、いろんな文章が収められています。
赤煉瓦の街三丁目2番地5
石彫刻家
naso uki
那宗 浮喜
ねむりたいなーちゃんが3歳の頃より眠りたいなーちゃんと出会い、王国内で多くの彫刻 を作ってきた先住民です。岩盤から採掘した石を材料にした彫刻を作り、色々な場所に設置してきまた。
R.Y.島 パオパーニオ山麓南2141
cochlea王立病院 医院長
さ〜あ大変忙し屋の
お産婆さん
お母さんと赤ちゃんのお世話をするのが大好きな王立病院の院長さんです。お産婆さんの仕事以外もなんでもこなします。今のマイブームは、「ダビンチを使った、とても難しい手術に挑戦」と言ってました。
院長さんのおかげで、cochleaに住む人はみんな安心です。
コクレア湖畔町咲桜一丁目3番地6
魅惑のアーリー族
族長アント
藍色の森の地底に住むアーリー族。
アリー族は何百年も前から藍色の餅の地下深くに巨大なすみかを作ってきた。ここ70年前くらいから、cochlea王国のウンギャルト ミロクーシ国王と意気投合して、その一部を地下巨大モールや修理工場 and etc.として利用してもらっている。
藍色の森北3000地下
cochlea王宮の執事長
王宮の雑務をこなす「なんでもござれ屋」さん。
展覧会や音楽会など王宮主催の行事を全て企画し、そこそこに運営するのが仕事です。
ロイヤ・パラス・ サッファーイルス島 王宮内
王国一のパイロット
リンドバーク
世界一の飛行時間を持つ、並外れたパイロット。
王族専用のドローンやジェット機はもちろんなんでもこなす。
パオンパオン空港に常駐して、いつもみなさんを待っています。
藍色の森 南8210
絵描きのHiiちゃん
空気とその場の香りを描くことのできる才能豊かな絵描きのHiiちゃん。王立現代美術館にも作品が収蔵されているよ。
コクレア湖南町花上一丁目四番地21
ねむりたいなーちゃん
執事長がベットの横で毎晩お話しする、 夢の中を行き来する不思議な主人公。朝起きて動物のお友達と遊んだ後、疲れ眠ってしまうねむりた。なーちゃん。でも、優しい心の持ち主で誰からも好かれています。
妖精さんからお魚さんを助けた時にどこでも歩けてしまうガラスの靴をもらったこともあります。
パオンパオン鳥さんは生まれた時から大親友。緑色のズボンと、お気に入りの靴がトレードマークです。いまは、コクレア圃場で農作物を丹精込めて作っています。
コクレア圃場 北5550
王立文学館の館長
こぶたのWea Bee
文学館にはいろんな王国に住む人が読んでほしい本が紹介されているよ。
みんなか書いた、作文や絵本エッセイなんかも収蔵されているよ。来て読んでね。
コクレア湖北町花咲一丁目3番地6
王立文学館
ぴょんさん
cochlea王国の表にはなかなか
出てきませんが、
chip house & cochlea王国
のすべてを、昼と言わず夜と言わず考え、カタツムリさんのように少しずつゆっくりとオーガナイズしていく人です。